TOPページ
トップ>Webツール

URLエンコード/URLデコード


URLエンコード



URLデコード




使い方
◆URLエンコードをするには
テキストボックスに文字を入力して「URLエンコード」ボタンを選択すると、URLエンコードをした結果が表示されます。
文字コードを指定することも可能です。入力された文字列を指定の文字コードに変換してからURLエンコードを実行します。

◆URLデコードをするには
テキストボックスにURLエンコードされた文字を入力して「URLデコード」ボタンを選択すると、URLデコードをした結果が表示されます。(文字コードは自動判別)
URLエンコード/URLデコードとは
◆URLエンコードとは
Webページからデータを送信する際に、Webサーバとの間で正しく情報をやりとりするために規定された文字列の変換形式です。
主に CGI で GET や POST を行う際に使用されます。

◆URLデコードとは
URLエンコードされた文字列を元に戻すことです。

◆URLエンコード方法
半角英数文字、*(アスタ)、-(マイナス)、.(ピリオド)、@(アット)、_(アンダーバー)は、そのまま記述し、半角スペースは +(プラス)で置き換えます。
半角のその他の記号は“% + 2桁の16進コード” で表現します。
日本語等の2バイト文字は、漢字コードの上位・下位の16進表記に「%」を付け変換します。
例えば漢字コード "あ" は 0xA4A2 ですので %A4%A2 となります。

Copyright© 2011 o2soft, Inc. All Rights Reserved.